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Tomoko 先生(大阪・京都)おすすめの英会話上達法
・NHKのテレビ・英語講座(予習・復習をするとぜんっぜん違いますよ!)
・覚えた表現を独り言で何度も練習(周りの人に怪しまれても気にしなーい^-^)
・自分の「これだ!」と思うテキストの基本文と単語を全部覚えてしまうつもりでやり尽くす!
Aki 先生(大阪)おすすめの英会話上達法
なんといってもNHKのラジオ講座です。語学は耳からインプットすることが一番です。
Maki 先生(大阪)おすすめの英会話上達法
(1)使える単語を増やしていきましょう。でも無理は禁物です。1日1個でもOK! 例えば、lessonという単語を覚えるとしたら、It's a good lesson for me. とか I have my English lessons on Sunday. というように、文ごと覚えた方が実戦に役立ちますよ。あと発音、アクセントの位置も必ずチェック!
(2)毎日英語で話す習慣を作りましょう。 話し相手はいりません。一人でぶつぶつ。(^_^) 通勤中の電車の中で、お料理中煮物の見張りをしている時、パソコンが立ち上がるのを待っている時、など皆さんの毎日のちょっとした隙間を英会話タイムにしてみましょう!そのときに「あれ?これなんていうのか、わからへんわ〜」と[?]がよぎった ら、ソッコウ、自分で調べるなり、講師に聞くなりして、その都度覚えていきましょう。数日後、また同じことを[?]と思って、また調べて、また覚える、というのを繰り返すうちに、その[?]は、もはや[?]ではなく、あなたの新しい知識となっていますよ!
Hiroyo 先生(大阪)おすすめの英会話上達法
好きな映画や洋楽の好きな部分だけで構わないので、字幕をON/OFFして、聞き取りの練習、歌詞を読んでみる練習をしてみましょう。最初はあまりできないかもしれませんが、回を重ねるごとに聞き取れる量が確実に増えますよ 。コツがつかめれば言葉を聞き取って、その音からスペルを予想できるようにもなってきますよ。
ユック 先生(大阪)おすすめの英会話上達法
「語学は毎日の積み重ねが重要」だとよく言われます。確かにそのとおりですが、仕事、学業、家事などとの両立は、自身の体験から見ても、なかなか難しいものですよね。私がお薦めするのは、「絶対毎日!」でなくてもいい、少しだけでもいい、長い期間続けられる事を自分の生活に組み込むということです。スケジュール帳にその日の出来事を一言二言英語で書き込んでみる、洋楽が好きな方ならお気に入りの曲を聴きながら、1フレーズだけ覚えてみる、簡単な英文を声に出して読んでみる・・などです。
Eiji 先生(大阪)おすすめの英会話上達法
英会話の基本はリスニングです。相手が何を言っているのか聞き取ることから始まります。そのためには英語の映画を観ること。字幕なしで理解できるようになることが理想です。そして会話は英語らしい表現を使うことが大事です。英語の教材は山ほどあるので、本人の意欲と目指したいレベルに応じて選定したいと思います。
Yuki 先生(大阪)おすすめの英会話上達法
語学学習の先輩からよく聞く“English Shower”を始めてはみたものの、つい聞きっぱなしになってしまう、あまり集中できず、流すだけで、さっぱりわからないという経験は、誰にでもあると思います。こういう場合は焦らずに、ゆっくりやっていきましょう。
1) タイトルやキーワードからの内容の予想する。
2) 聞くことが出来た単語をメモする。
3) 2)の単語の周辺語句を聞き取る。
4) 2)と3)をつなぎ合わせ、全体を予想する。
5) 細部を確認するために、繰り返し聞く。
6) 内容が理解でき、文法にも問題がなければ、全体の内容を口頭で(出来れば自分自身の言葉で)要約する。
この一見面倒な作業が、あなたのリスニング力をぐっと伸ばしてくれます。
Mari 先生(大阪)おすすめの英会話上達法
好きな外国のテレビやDVDを繰り返し観て耳慣れをすることが大切です。字幕を日本語や英語にいろいろ変えて効果的に学習できます。また、大切な単語は少しの空いた時間(電車の中やお風呂の中など)にこつこつ覚えま しょう。
Ayumi 先生(大阪・神戸)おすすめの英会話上達法
一日一回でも構わないので、頭の中を英語にしてみましょう。例えば今日一日何をしたか英語で言ってみる。これがとっても良い英会話のトレーニングなんです!「英語ではどういうの?」と感じたら是非私に尋ねてく ださいね。
単語もとっても大切です。通勤、通学時間でも単語帳を開いてみてください。
大切なのは英語に触れること、触れようとすることです。
Toshimi 先生(大阪・京都)おすすめの英会話上達法
映画で勉強したいなら、昔の映画、オードリー・ヘップバーンの「ローマの休日」や、「ライラの冒険 黄金の羅針盤」、「ナルニア国物語」などが、綺麗な英語で話しているので、聞きやすいですね。スラングの多い、なまりの強い刑事ものなどはあまりお勧めできません。あと、アメリカのラジオ局、「1010 wins」を ダウンロードしたり。これは、かなり早口ですが、同じ天気予報とニュースを一日中、繰り返してやっているので、暇な時間に聞いていると耳が慣れてきます。 毎日、英語で日記をつけることも忘れずに。次のレッスンの時、何を先生に質問すればいいかとか、どう言った表現を使ったらよいか、解らなかったことを質問できます。
Yohei 先生(大阪)おすすめの英会話上達法
<リピートまたはパラフレーズ練習>
英文を聞いた後で、書かれたテキストを見ないでその英文をそっくりリピートしたり、自分の言葉で言い換えたりする練習です。この練習をすることで、インプットした英語をスムーズに話す力に変えることができます。リスニングしている時に理解できただけで満足するのではなく、「自分は使えるかな?」という視点から英語を聞くように常に心がけましょう。
<英語で独り言>
今日一日の出来事や頭の中に浮かんだことを何でもいいから英語で話しましょう。
<同時通訳>
日本のテレビドラマを見ながら、それを英語に訳していきましょう。本などを訳したりする場合に比べ、その状況に入り込み役になりきって話すことができるのでドラマがお勧めです。自分が表現できないことを見つけたら書きとめておいて後で辞書などで調べるようにしましょう。
<シャドーイング>
CDと一緒に自分の声をぴったり重ね合わせてテキストを音読する方法です。これは英語のスピードとイントネーションに慣れるための訓練ですので、意味などはあまり深く考えずに英語のリズムに集中しましょう。発音を鍛えられるだけでなく、リスニングにも絶大な効果があります。
<英文暗記>
単語を知っていてもいざという時にパッと組み立てて文にするというのはなかなかできないものです。ですから、よく使いそうな文はそのまま覚えておきましょう。
<効率的な単語学習>
英会話力を効率的に伸ばすためには、次の2点に注意して単語を覚えましょう。
「話すための単語(=自分で使える単語)」と「聞くための単語(=使えないけど聞けば分かるという単語)」をきっちり分ける。自分で使えるためには発音や使い方、文法的な役割などをきっちり把握しておかないといけませんが、理解するだけでよいのならそこまでやる必要はなくぼんやり覚えておくだけで十分です。例えば、「ごめん」を意味する語にsorryとapologizeの2つがありますが、「話すための単語」として覚えればいいのはsorryだけです。つまり、自分が「ごめん」と言いたい時は常にsorryと言うようにして、apologizeの方は「apで始まる長い単語がsorryと同じ意味だ」くらいに覚えておけば、それで十分、聞いた時には分かります。
「言い換え不可能な語」を「言い換え可能な語」よりも優先して覚える。例えば、persuade(説得する)やadvise(アドバイスする)などは、別の言葉で言い換えることができる(例えば、「彼に勉強するようにアドバイスした」と言いたければadviseという語を使えなくてもI told him to study「勉強するように言った」と言えば、それで十分伝わります)ので、使えなくてもそれ程は困りません。逆に、hiccup(しゃっくり)やsneeze(くしゃみ)といった語は他に言い方がないので、もし知らなければ、コミュニケーションが破綻してしまいます。そういう意味でhiccupやsneezeのような語は注意して使い方まできっちり覚えた方がよいでしょう。
<効率的な文法学習>
文法にもコミュニケーションに必須のものとそうでないものがあるので、優先順位をつけてより必要な文法を重点的に学習しましょう。例えば、aやtheなどの冠詞は間違えてもコミュニケーションが破たんすることはあり得ませんが、逆に、時制に気を配らずに全て現在形で話したりすると、たちまち意味が伝わらなくなってしまいます。初級者の頃は文の隅々まで注意して話すなんて無理ですし、最初から完璧である必要は全くありません。自分の英語力と相談しながら、「自分はここだけは間違えない」という現実的な目標を決めて、徐々にハードルを上げていくといいでしょう。
Teru 先生(京都)おすすめの英会話上達法
リスニング上達法
これはもう聴きまくるしかありません。英語の耳ができるまで会話の教科書についているCDでも、インターネットから流れる英語の放送でも、とにかくこれまでipodなどで音楽を聴いていた人は、英語の内容のものに変えてみてください。最初は意味のなさないBGMがだんだんと言葉として聞こえるようになってきますよ。最近はDVDやネットの発達と普及で英語を勉強しやすい環境が整っています。DVDなら最初は日本語で見て、次は英語で、また最初はリスニング重視で、次は字幕(英語)重視でみるなど、いろいろな方法で生の英語に接することができます。
スピーキング上達法
まずは今日は何をしたか、夕べはどんな夢を見たか、学校や職場でどんなことがあったか、などそういった身近なことから英語にして話してみるのが一番です。自分の生活に馴染みのないシチュエーションで会話を勉強してもなかなか身につかないものです。朝起きてから夜寝るまでのことをちょっと英語で考えてみる、この繰り返しが英語での発想力を養います。子供が言葉を覚えるように、まずはあまり文法にとらわれないで、言いたいことを英語にしてみる、これが大切です。レッスンではそうした発想で、思った通りに話して頂き、それを自然な英語になるようにアドバイスいたします。そして一つ一つ使えるフレーズを覚えていけば、日常英会話は恐れるに足りません。まずは話す、そして覚える、それから文法的なことを考えてみる、といった発想の転換が必要です。従来の日本の英語教育で話せるようにならないのは、この発想がまるで反対だからです。一緒に英語を話すことの楽しさを追求しましょう。
Noriko 先生(京都)おすすめの英会話上達法
英会話は聞いているだけで自然に上達するものではないと思います。とにかく喋って、自分の英語を好きになる事が必要不可欠!喋らなくても口に出してみて、自分の耳で聞く、そしてそれを何回も繰り返すことによって、「自分なりの英語」が少しずつ出来上がってきます。そこまで行くにはやはり、英文法をある程度頭の中に入れる必要はありますが、文法を勉強しようと思うと、はなっからブルーになりませんか?だってまず、文法用語がややこしい・・・。なので、私の場合、文章(短いフレーズ等)を言いながら覚える方法をお薦めします。これは発音やアクセントなども一緒に覚えられるし、それを繰り返す事で文法と組み立ても覚えられるようになってくると思います。また、日記などを英語でつけるのもお薦めです。今やPCでのブログなどで簡単にアクセスできるのもメリットですが、日記帳を作ってみてください。その日の気分を英語で書く。筆が止まってしまうようなら、知ってる単語やフレーズとにかく書いてみる!知らないうちにページ数が増えていくこと間違いなしですよ☆
Ayumi 先生(京都)おすすめの英会話上達法
読む事、見る事、聞く事はとても大切です。でも毎日の忙しい生活の中でなかなか時間をつくることは難しいですよね。たくさんではなく、ほんの少しずつ自分の生活に組み込めるような簡単な事を自分のペースで進めることが大切だと思います。例えば好きな音楽を聴いてみて1フレーズを覚えてみたり、薄い絵本を読んでみたり、自分の好きなアニメ、ドラマ、コメディーを見て、その中で使われているフレーズを暗記して真似してみたり。
「勉強」と思うとしんどいですが、こういったやり方なら楽しく学べると思います。
英語で独り言を言ったり、一人二役で会話をしたりする方法も効果的です。ちなみに私はこれで会話に慣れることができました。
Shingo 先生(京都)おすすめの英会話上達法
中学の文法を基礎に、応用に活かせる実用的な英語を楽しみながら身に付けることが、英語力を高めていく一番の方法です。まずは、ちょっとした英語の疑問から取り組んで学んでいきましょう。
Yuri 先生(神戸)おすすめの英会話上達法
好きな海外ドラマや映画、音楽を見たり聞いたりすることで、ずいぶん上達しますよ。最初は日本語の字幕を見ながらでいいんです。何度も見たり聞いたりしていると、耳が慣れてきます。今度この表現を使ってみようと思うようになったらこっちのものです。



